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年に一度だけ洋風になる和柄のバッグ ~被災地に手づくりバッグを~

 エントリーナンバー16、おばあちゃんのための手さげバッグです。

 何回か前と同じ羽織をメイン材料に、
同色系の紫のチェックと組み合わせてみました。

羽織+チェック手提げ_表.JPG

 ショルダーバッグが熱烈歓迎募集中なんだけど、どうしてもこのバッグは
手さげで作りたかった理由があったのです。

 それは------手さげバッグが一番裏返して使いやすいから。

 このバッグ、普段はこっち側を表にして使いますが ↓

羽織+チェック手提げ_表.JPG

 あるシーズンだけは、ぜひ、コチラの裏側を表側にして使って欲しいのです。↓

羽織+チェック手提げ_裏前.JPG 羽織+チェック手提げ_裏後.JPG

 ------ハイ、それは12月、クリスマスシーズンですね。

羽織+チェック手提げ_アップ.JPG

 普段は羽織の「和柄」だけど、年に1度だけ
「洋風」のクリスマス柄にヘンシ~~ン[るんるん]
という、バッグを作りたかったのです[手(チョキ)]

 ・・・でも、この羽織の布は果てしなく無地っぽいから
よほどのおきもの好きのかたじゃないと「和柄」ってわからないかもね(笑)。


 ※なお、この手提げバッグは、今までの手提げバッグとは違う作りかたをしました。 
つまりは、ボディ・バッグの作り方で。(ヒモの付け方だけ変えて)
 以前の、「内袋を別に作って合体させる」作り方よりも段違いにカンタンでした!

 マチも付けることもできますし、最初からこの方法を知っていればよかった(泣)。



Granプロ【グラン・マ】minimini.jpg

「Gran-Bag プロジェクト」
http://ameblo.jp/handmadetotebag/entry-10861025328.html





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おじいちゃんのためのギンガム・チェックのバッグ ~被災地に手づくりバッグを~

 もう、必着の締め切りまでは1週間を切りましたね。
みなさまのバッグ、着々と完成しているのでは・・・と想像すると楽しいです。

 さて、エントリーナンバー15、おじいちゃんのためのショルダー・バッグです。
緑のポケットがアクセントの、ボディ・バッグです。

ギンガム蓋つきショルダー_前.JPG ギンガム蓋つきショルダー_後.JPG
 ひもが、ライトを反射して光るタイプです。安全を考えて使っています。

 こちらも、杖が手放せないおじいちゃんのための小さめバッグです。

 ホントは、牡丹色の蓋をつけておばあちゃん用にしようと思っていたんだけど、
おじいちゃん用が足りないみたいなので急遽路線変更しておじいちゃん用に。
(オットに見て貰ったら、蓋をブルーのギンガムにすると中性的になるので
おじいちゃんでもイケるということだったので)

 これもボディ・バッグに蓋をつけたんだけど、前回のものよりは大きめ(というか長め)です。

 前回同様に、ふたの部分にファスナーをつけました。

ギンガム蓋つきショルダー_アップ.JPG

 同じように蓋が開かないようにするための
プラスティック・バックルを付けようか悩んだんだけど、今回はナシで。

 バッグの内側はこんな感じ。

ギンガム蓋つきショルダー_裏フラップ.JPG ギンガム蓋つきショルダー_裏後.JPG

 紫・青・黒の3色のギンガムチェックを使って
カジュアルな感じのギンガムチェックのショルダーバッグになりました。

ギンガム蓋つきショルダー_チェックアップ.JPG






Granプロ【グラン・マ】minimini.jpg

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杖が手放せないおじいちゃんのための小さめボディ・バッグ ~被災地に手づくりバッグを~

 エントリーナンバー14、おじいちゃんのためのショルダー・バッグです。

 以前このブログでご紹介したボディ・バッグを、
杖が手放せないために特に小さなショルダー・バッグが必要な方のためにと考えて、
さらに小さくして、蓋をつけました。

 小さめバッグなので、ヒモは細めのものをチョイス。重くて大きいものは入れられません。
荷物を持つためというよりも手回り品を入れるためにいつも持つようなバッグです。

和柄ボディバッグ+ファスナー_前.JPG 和柄ボディバッグ+ファスナー_後.JPG

 蓋の部分に、ファスナー式のポケットをつけました。
・・・杖が手放せないと、診察券とか、小さいけれど大切で落とすわけにいかないものを
ちょこっと入れられるファスナー付きのポケットは便利だもんね。

和柄ボディバッグ+ファスナー_アップ.JPG

 蓋は、プラスティックバックルでカチンと締められます。上は閉めたところ。 ↑
下は、バックルを外したところ。 ↓

和柄ボディバッグ+ファスナー_アップ外し.JPG

 ちなみに、バッグの内側はこんな感じ。↓

和柄ボディバッグ+ファスナー_中ポケット.JPG 和柄ボディバッグ+ファスナー_中フラップ.JPG
 内側にも大きなポケットがあります。

 オットに例の質問「------メンズ?」と聞いたところ、
「だいぶらしくなってきたねえ」と、無事にメンズ認定して貰えました。




Granプロ【グラン・マ】minimini.jpg

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羽織をリメイクした元気カラーのボディ・バッグ

 エントリーナンバー13、おばあちゃんのためのショルダー・バッグです。


 前回と同じ羽織を材料にしたけど、今回はあえて反対色を組み合わせて
「元気カラー」のバッグにしてみました。

 ボディバッグは口のところが開くので、
見える所に蛍光っぽいライトグリーンを。チラリと見えたときにオシャレ?(笑)

牡丹羽織+蛍光緑_前.JPG

 実は、袷のきもので、表地と八掛けがこういう感じの
に色を合わせたものを持っているので参考にしました。(でもこっちの方が発色がいい)

 ・・・なんか、『 BENETTON 』を連想させる色合いだなあ。

 バッグの中はこんな感じ。グリーンは布が残り少なかったので
実は袋口のあたりにちょっとだけ使ってます(笑)。
 基本的には、裏地は前回と同じ羽織の布。羽織地2枚の組み合わせが
ハリが合っていい感じのボディ・バッグになるので。

牡丹羽織+蛍光緑_裏.JPG

  この布、一見無地に見えるけど、光の加減で見える細かい地紋がキレイ。
おきもの好きのかたなら、言わなくても元は和服ってわかりそうな柄かな。 ↓


牡丹色羽織バッグ_地紋.JPG

 この地紋を活かすために、ポケットは中側にして、ごくごくシンプルな外観にしました。

 2つ作って思ったのだけど、このタイプのボディ・バッグって、
ハリがある布で作るとあまり袋口がパッカリ開かないみたい。



【補足】

 このバッグ、後日、こんな風にコサージュをつけました。
 色はともかく、デザインがあんまりにもつるっぺただったので。

バッグ_ビビッド.JPG

 ・・・これで、色のインパクトも多少緩和された?



Granプロ【グラン・マ】minimini.jpg

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羽織をリメイクした華やかボディ・バッグ

 エントリーナンバー12、おばあちゃんのためのショルダー・バッグです。

 濃い牡丹色・・・とでもいうのでしょうか、
羽織としてはちょっと派手なので
思い切って解き洗いして、バッグにリメイクすることに。

 わりとインパクトのある色なので、白をプラスして緩和しようと
ポケットにレースをあしらってみました。

牡丹色羽織バッグ+白レース_前.JPG 牡丹色羽織バッグ+白レース_後.JPG
 このレース、実は私の結婚式のリングピローに使った残りです(笑)。素材入れから掘り出しました。

牡丹色羽織バッグ+白レース_パール.JPG
 ついでに、その時のパールビーズも縫い付けちゃった。------Be Happy!

 実はこのあたり、ちょっと縫い目が気になっていたの(笑)。

 ポケットは二重。白い縁取りみたいに見えるように大きさを調整しました。

 ちょっとガーリーになっちゃったかな?
華やかなものがお好きなかたに渡るといいな☆

 素材が表ウラで同じ質感になるように、
裏地も別な羽織を解き洗いしたものを使ってみました。(この布は
以前自分用のきものバッグを作った時の残り布。なので私のきものブログの方も
ご覧になったことのあるかたには見覚えのある柄かも(笑)。)

牡丹色羽織バッグ+白レース_裏.JPG
 この裏地、ポケットにも使った布です。

 表ウラ、両方合わせたら、結構しっかりした感じのボディ・バッグになりました。
羽織の表地×2の袷になった計算なので、当然といえば当然かも?




Granプロ【グラン・マ】minimini.jpg

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黒地にお花のショルダー・バッグ

 エントリーナンバー11、おばあちゃんのためのショルダー・バッグです。

鈴蘭+緑ひも_前.JPG 鈴蘭+緑ひも_後.JPG

 作りかたは(これまで作っていた方法よりその方が段違いに手間がかからないと気づいたので)
ボディ・バックと作りかたで作ったんだけど、サイズが大きめです。
既に手提げ用に裁断して放置していた布を使ったので(笑)。(しかもまだ放置布、残ってる。)

裏側は、こんな感じ。

鈴蘭+緑ひも_裏ポケット.JPG 鈴蘭+緑ひも_裏(無地).JPG

 ポケットは2重です。カード用の白地のお花のポケットと、緑のポケット。

鈴蘭+緑ひも_ポケットのみ.JPG

 で、「この大きさで、しかも横長だと袋口がパッカリあいちゃうだろうな・・・」と
以前ボディ・バッグを試作した時に袋口の空き具合はわかったので
アキラメてファスナーをつけました。(← 出来れば付けたくない。昔から
よく失敗してほどいて縫い直しをすることになる手間喰い分野なので(泣)。)

 ・・・で、案の定、失敗しつつも
なんとか完成。

鈴蘭+緑ひも_ファスナー.JPG

 色目が地味なので、このバッグにも安全のため
肩ひもの所に目立つ黄色のパーツをつけたしました。しかも
今度のは、ライトで反射するタイプなのでより目立つこと請け合い。

 ついでに、こんなのも付けちゃいました。 ↓

鈴蘭+緑ひも_鳥.JPG

 ちょぴっとでも、このバッグを手にしたおばあちゃん、そして
この部分を目にした周囲のかたに笑顔になって貰えるといいな。




Granプロ【グラン・マ】minimini.jpg

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メッセンジャー・バッグ用の「使い方」説明カードを作りました。

 以前こちらのブログで紹介した、
手提げバッグに肩掛けヒモをプラスするタイプのメッセンジャー・バッグ。

 現地で使われる方に2通りの使い方が出来ることをお知らせするための
タグを作りました。(もしかすると気づかないかたがいるかも・・・と。)↓

 これ、真ん中でタテ長に切って下さいね。
                   ▼ カット、このあたりで。
メッセンジャー使い方v2.jpg
 ハガキサイズの紙に印刷していただくと、タテ長のタグが2枚出来ます。

 メッセージカードと共にバッグの中に忍ばせていただけるといいかも。
(たぶん、同じ避難所で何人かのかたに使い方に気づいていただけると
他のかたにも伝わると思うので、全部のバッグに入れる必要はないと思います)

 なお、バッグを受け取られる方に当てて
メッセージを書くためのカードもご用意してあります。
 さっきのタグとこちらのメッセージカードを
表とウラに両面印刷していただく事も出来ます。

 コチラも、ハガキサイズの紙に印刷していただくタイプです。↓

Granプロ【日本と海外から】.jpg

 よろしかったらご利用ください。
  



Granプロ【グラン・マ】minimini.jpg

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幸せを呼ぶ、つばめのショルダー・バッグ

燕のボディ・バッグ_ポケット.JPG

 エントリーナンバー10、おばあちゃんのためのショルダー・バッグです。

 吉兆だという「つばめ」のハギレがあったので、ポケットにしました。
そう、以前「ボディ・バッグ」の作りかたのときに登場したバッグです。

燕のボディ・バッグ_前.JPG 燕のボディ・バッグ_後.JPG

 「・・・あれ?なんか違う??」
と思われたかた、スルドイ。

 あのときからちょっと手を加えました。

 つばめさんに、アップリケした四つ葉のクローバーを咥えて貰って
さらに「幸運度」を高めたり、袋口が開かないようにしてみたり。
(別に開いても可愛いと思うけど、ポケットをアピールしたかったのでよく見えるように)

燕のボディ・バッグ_ポケット.JPG

 ちなみに、ポケットは2重になってます。
紫のポケットと、ツバメの柄のある小さいカード用のポケットと。(診察券とか入れるのにいいかも?)

 こんな感じに変わりました。

ボディ・バッグ_ななめ.JPG 燕のボディ・バッグ_前.JPG
  <加工前>           <加工後>

 ・・・加工前の方も、アッサリとしていてこれはこれで好きだなあ。

 ちなみに、ポケットは、ボタンと紐でカンタンに止めてます。 ↓

燕のボディ・バッグ_止め.JPG

 後から付け加えたので紐の端は、上からタグを縫い付けて隠しちゃいました。
最初から付けるつもりの場合は、
ショルダーヒモと同様に、袋口を縫い合わせるときに挟んで縫いつけるといいと思います。

 ボタンの方は、ヒモが止めやすいように足付きのボタンを。
ボタンつけ糸が生地を傷めないように、
中袋側から小さいフェルトとかボタンで補強しておくと安心です。


Granプロ【グラン・マ】minimini.jpg

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おじいちゃんのための和風ショルダー・バッグ

 エントリーナンバー9、おじいちゃん向けの和風ショルダー・バッグです。

 安全上、遠くからでも人目につくようにとショルダーひもを蛍光黄色にしてみたショルダーです。

和風ショルダー_前.JPG 和風ショルダー_後.JPG

 これ、見たことあるひとが多いと思います。

 そう、これですね(笑)。 ↓

大入り+黄色紐_コキ.JPG
一番カンタンなショルダーバッグ: http://gran-bag-project.blog.so-net.ne.jp/2011-04-28


 同じ画像を掲載しても仕方がないので、今回は違うショットも撮ってみました。

 実は、内側はこんなに地味です。 ↓

和風ショルダー_裏.JPG

 ・・・そう、お気づきかと思いますが
これ、前回の手提げと、表布と裏布を入れ替えて作ったのですね。

 なぜかというと、あまり似たバッグにしちゃうと
同じ避難所で配られた場合、取り違えなど、混乱の元になるといけないので
意識して表裏を入れ替えたり、ポケットやひもを変えたりして
一見して違うバッグに見えるようにしています。

 で、さらに細かいところを撮ってみると・・・

 これが、肩ひもを取り付けたところの裏側です。 ↓

和風ショルダー_縫い目アップ.JPG

 肩ひもを縫いつけると、バッグの内側にこんな縫い目が出来ます。




Granプロ【グラン・マ】minimini.jpg

「Gran-Bag プロジェクト」
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地味系? おじいちゃんのための和風手提げバッグ

 さて。ここのところ「バッグの作りかた」ばかり掲載していたので、
作ったバッグの写真も掲載したくなりました。

 というわけで------たぶん、エントリーナンバー8かな?------
おじいちゃん向けの和風の手提げバッグです。

黒ギンガム+和柄バッグ_手提げ_後.JPG

 「・・・ショルダーバッグを募集しまくっているのに
なんで、当人は手提げバッグを作っているの?」と思われたアナタ。

 実は、このバッグも当初
「一番カンタンなショルダーバッグの作りかた」で
http://gran-bag-project.blog.so-net.ne.jp/2011-04-28
ショルダーにしようとしたのです。

 でも、待ち針で肩掛けヒモを仮止めしてみたら
どうもバランスが良くなかった------そう、私が以前「一番カンタンなショルダーバッグの作りかた」で
「手提げの紐が長めのもの」はメッセンジャー・バッグに向かない
と発言したのは、このバッグで実感したからだったのですね。

 というわけで、このバッグがあったからこそ
次のバッグの持ち手は35センチと短くして
無事にメッセンジャー・バッグを作ることが出来たのでした。

 というわけで、このコはそのまま手提げバッグとして出品(笑)。

黒ギンガム+和柄バッグ_手提げ_後.JPG

 一見地味なバッグですが、

実は意外と派手なのです。

黒ギンガム+和柄バッグ_手提げ_前.JPG

 それは、このポケット。ユーモアいっぱいの和風柄です。
それに持ち手のカラーテープも、実はライトで反射してキラリと光るライプです。

 そして何より、バッグの中側。↓

黒ギンガム+和柄バッグ_手提げ_裏.JPG
 裏返すとこんな感じ~(笑)。

 例によって、一見地味だけど中側の方がハデ☆な隠れたオシャレ、という
羽織の裏地方式なのでした(笑)。

 「和」の柄の中に『七転び八起き』という文字があったので、
一見地味なこのバッグにも、ダルマさんの縮緬刺しゅう、縫いつけときました(笑)。
(地味だとイタズラしたくなるのです(笑)。)
 
黒ギンガム+和柄バッグ_手提げ_ダルマ.JPG



Granプロ【グラン・マ】minimini.jpg

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